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 金投資の魅力 アーカイブ

2008年04月04日

あなたは幸運!

 あなたは、とても幸運な方です。

投資には、株式、不動産、投資信託、外貨預金、債券、FXなどたくさんの投資方法があります。その中でも、あなたは将来のためには、金がいいと思い金投資を選んだ!ハッキリ言って、戦争や紛争など社会が乱れる時にしか金投資で儲けることはできません。それも決まって、金の出番は30年に一度です。逆に言うと、持っていても金利もつかない金投資で儲けることができるのは、金の価格が大きく変動する、この機会しかありません。2006年から2010年までの5年間、あるいは2020年までの15年間だけなのです。30年に一度しかないこの時期に金投資と巡り合うことができた!だから、あなたは幸運な方だと言ったのです。

 金の投資法と言っても多種多様です。大きく分けると、次の5つに分けられます。
1.地金・・・純金バーやインゴットの売買で、金投資の王道です。
2.地金型金貨・・・小額投資と小分け性が魅力です。
3.純金積立・・・毎月3,000円からできるので、まとまった資金がなくても大丈夫。
4.金ETF・・・金地金(現物)のみで運用する投資信託を有価証券化したもの。
         証券会社で購入できる。
5.先物投資・・・ハイリスク・ハイリターンの投資法

 金には、半導体材料などの工業用品としての顔と、ネックレスや指輪などの宝飾品、
そしてマネーとしての顔を持っています。このように多面的な価値を持っていることが、
金の魅力でもあります。

2008年04月14日

金投資の魅力は?

 金投資の魅力をピックアップしてみました。

  ・インフレに強い資産である
  ・戦争、経済破綻、金融不安などの有事に強い
  ・社会が乱れれば乱れるほど価値が出る
  ・世界共通の財産である
  ・金は昔から永遠不滅の価値がある
  ・金ほど安全確実な資産はない
  ・安全確実な投資ができる
  ・これから定年を迎える人にとって、資産保全に最適の資産
  ・世界中どこでも公正な価格で取引することができる
  ・世界中どこでも、いつでも換金することができる
  ・世界中どこでもお金と同じように使うことができる
  ・価格が市場で取引されているので公正である
  ・人類永遠の憧れの象徴である
  ・金は富の象徴である
  ・小額での投資ができる
  ・値上がり益を期待することができる
  ・投資のチャンスを狙うことができる
  ・先物取引ででっかく儲けることもできる
  ・現物を持っていなくても投資することができる
  ・投資の方法が多様性に富んでいる
  ・宝飾品としても使うことができる
  ・個人のニーズに合わせて、いろんな投資法が選べる
  ・金を保有しているだけで安心感がある
  ・海外の年金ファンドもポートフォリオに組み込んでいる
  ・価値が目減りすることがない
  ・価値がなくなることがない
  ・火事などで焼けてなくなることもない
  ・年金生活者にとって安心できる投資対象である
  ・譲渡、分割、売買などが自由にできる
  ・投資によって経済的な自由を得ることができる
  ・保有、譲渡、売買などに税金がかからない
  ・売買などの取引に届出の義務がない
  ・国家レベルでの保有が進んでいる
  ・アラブ諸国、中国などはドル資産の代替として金を保有
  ・金ETFという債券への投資ができる
  ・インフレ時には、最善の資産保全策となる
  ・投資利益によって、借金返済も可能である
  ・さらに億万長者も夢ではない
  ・現物資産なので安全である
  ・金の現物を保有しているだけでリッチな気分になれる
  ・ドル不安などには最も安心な資産である
  ・短期でも長期でも自由に投資ができる
  ・投資利益によって、ワーキングプアから開放される
  ・投資利益によって、悠々自適の老後の生活ができる
  ・これから起きる信用収縮には、金が最も安全な資産である
  ・投資利益によって、ブルジョア・ボヘミアンを目指すことも可能
  ・比較的簡単にお金儲けができる
  ・ニートやフリーターの生活から抜け出すこともできる
  ・インフレの程度が大きければ大きいほど威力を発揮する
  ・株、債券、などのペーパーマネーじゃないので安全である

 この他にも、まだまだたくさんの魅力があります。
 ご自分にとっての、金はどのような魅力があるものなのかをよく考えてみてください。

2008年06月12日

過去3年間の上昇率は27.7%!

 金の価格は、下記サイトのヒストリカル・チャートを見れば分かるように、

  http://nikkeihome.co.jp/gold/chart/chart_his.html


 2000年に上昇を始めました。そして、2005年からその上昇ペースが上がってきました。
それでは、1年間にどれぐらい上昇しているのかを具体的に説明します。金先物の値段で計算してみました。先物市場が始まる1月の初めに購入し、そして年末の終わりに売却したとすると、過去3年間の実績は、下記の通りです。
 
       購入価格 売却価格 値上り益 値上り率
2005年  1,442円   1,973円   531円   36.8%
2006年  2,027円   2,445円   418円   20.6%
2007年  2,434円   3,060円   626円   25.7%
 平 均   27.7%
 

 これを見れば、金の上昇率の凄さが分かります。金に投資していれば、簡単にお金儲けができることが分かります!しかも、悪くても年に20%、平均すると27.7%もの値上り益が期待できるのです。

2009年03月31日

金に関する無料レポートの紹介

皆様に知ってもらいたい金(ゴールド)投資に関する情報を提供するために作成した無料レポートを紹介しています。


 これから大変な時代が始まります。もう既に始まっています。2008年はとんでもない年になってしまいました。そして2009年は、さらに激動の時になるようです。

 なぜかというと、日本の借金が1,000兆円を超えました。アメリカは世界中に金融危機を拡大させています。

 これから先、どのようになっていくのかまるで分からない状況です。世界的な不況が進み1929年に起きたような世界恐慌になるかもしれません。


 明治維新や太平洋戦争が起きた時代を思い起こしてください。社会や経済構造を変えるような大きな時代の流れです。そのような大きな変化が、これから起きようとしています。

 まじめに働いていれば、それで対応できるような時代ではありません。自分の身は自分で守るしか方法がない時代です。生きていくことが大変な時代になると思います。自分自身を守る手段を持って欲しいと願っています。その1つの手段として、金(ゴールド)を持つことが有効だと考えています。

 無防備な皆様に、少しでも金(ゴールド)への興味を持っていただきたいと願う気持ちから、今まで発行してきた無料レポートを紹介しています。

 下記サイトから、ダウンロードしてください。

  http://myrp.chakkari.com/

2009年11月09日

ますます輝きを増す金の魅力(史上最高値更新が続く金価格!)

 トマス・モアは、著書『ユートピア』の中で、「金は、それ自体では何の役にもたたないのに、世界中のあちこちで尊重されている。そもそも人間が用いるためにつくられ、人間が尊重するからこそ価値が生じるものなのに、いまではその人間よりももっと価値があるとされているというのである。」と言っています。

 トマス・モアは、15~16世紀に活躍した人です。金の価値は、今から500年以上前となんら変わらないことがよくわかります。スペインのピサロは、金のためにインカ帝国を滅ぼしてしまいます。マルコ・ポーロは、黄金を求めてジパング(日本)までやってきます。
そのような人間の行動が、世界を動かし、歴史を変えることにつながっています。

本当に、金というのは、その金色に輝く魅力によって、人間の営みに様々な影響を与えてきました。そんな金の魅力に、現代の視点で私なりにせまってみようと思います。


1.金との出会い

『金』と漢字で書くとお金なのか純金なのか、わからなくて迷うことがよくあります。
英語だとお金はmoney、純金はgoldと表記するので、迷うことはありません。私は、金(gold)には特別の思いがあるせいか、純金とかゴールドなどの表現を使いたくありません。やはり『金(きん)』と言いたいのですが、文章にするとどうしても『金』という表現を使わなければなりません。そうすると、お金と間違われる可能性が高くなるので困ります。その点、『銀』というのは、銀=シルバーでしかないので、納まりがいいようです。

 人類の歴史が始まって以来、『金(きん)』は貨幣の代用や宝飾品として長く使われてきたこともあって、『銀』や他の貴金属と違い、我々人間と特別な関係を築いてきました。純金のあの黄金色のまばゆいばかりの輝きを見ていると、女性ならずとも『金(きん)』の虜になってしまいます。


  続きが読みたい方は、下記サイトよりダウンロードしてお読み下さい。
  
  http://myrp.chakkari.com/

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